未来について話し合うのは恐怖

はろー、飴。
家を建てるブログの続き(脱線しそうだったから、こちらにコピペ)

家を建てることになって、彼といろいろ話したことないような話をしてる。
意見が割れる事はあまりない。
ダイニングテーブル買う??(怒)←この時はかなり不機嫌。勉強をここでさせると言って向こうが引いた感じ。

また揉める?というか、大きな問題とするなら2階の部屋数だな

我が家は3人家族。
このタイミングで子供の人数について話をしなきゃなのかと思うと心が折れる。気が重い。

やっと産んで、半年経って悪かった卵巣手術したばかり。
もし2階の部屋数が今の人数しか想定してないような感じだったら、『部屋数2つなの?人数増えた時は?』と聞けるだろうか。、、、聞けないな。
もういらないんじゃない?とか、いらないよ、とか言われたら凹む。落ち込むなあ。というかこだわってないけど、涙出るかも。なんかそんな気がする。
実際出来ないかもしれないけど産みたいと切り出すのもしにくい。バトルなんかしたくないけど、人生設計話し合いは大事なんですよね?本当は。


思いやりの欠片もない言葉を吐き捨てやがる奴、そこに愛はあるのかないならさっさと終わろうよと思う日々なのです。
どう思ってるのかさっぱりわからん。

私はわたしよ。
人生は一度きり。
私はわたしと過ごしたいと思う人と時を過ごしたい。ただそれだけ。
前も今もかわらず、ただそれだけなんどよ。