社会人=生きてる人

はろー、飴。

なんかだらだら書いてます。
ご飯チンする間と書き始めてもうチンご飯冷えたな…。

ツイッターやらFacebookやら沢山吐き出す場所が増えてそれぞれの住み分け(書き分け)があやふやだと自身が浮遊するばかりで、結果何処にも吐き出せず愚弄する。
というか、愚弄してた。

ほぼ日は持ってる。
書いてるではなく、持ってるとなってる辺りがイラっとする(笑)
書くことが収支と食事と起床就寝のみのライフログなのが辛くなかなか開く気になれない。

目が死んでる、というか、ほぼ死んでる。
かれこれ1年半働いてないからだ。
働かず生活出来るのは有難い。
家賃も携帯も食事も特に支払いに心配もなく、だらだら生きている。
ここでのんびりたおやかに生活している、と言えない辺りが問題だなぁと思うのだわ。

私は働いてないとダメな人種だ。
別のものに生きがいを見つけるにも、働くVS遊ぶの構図が必要。
猫の世話もやってる、洗濯も家事も子守もしてる、でもそれがやり甲斐生きがいとならないとはっきりわかったのだ。

だから私は水を得た魚になるべく、働き口を探してる。面接予定なので、決まるといいなぁという状態。
紹介会社の人はいける、というけど受かる気はしてない。そんな簡単に受からないよ。受かったらまた報告する。そしたら来年から社会人に戻れる。

社会人=生きてる人、だなぁ