沼の底のヘドロを抉る

はろー、飴です。

どうやらそんな事をしているのは、そんなに暗く思い悩んでるのは、私だけなのかもしれない。
楽観視すべきなのか、温度差を悲しむべきなのか、さっぱりわからない。

心は通わない。
言葉は無理でも活字でくらい分かり合えてるとわかるやり取りが欲しかった。
でもどうやら伝わってない。