ほぼ日手帳は梅雨→夏が苦手〜飴子の場合〜

はろー飴子


5月も中旬になってくると、12月から使ってるほぼ日手帳もだいたい半分使った計算になる
あちこちのほぼ日日記(ほぼ日ブログ)がもっとも中だるむというか、低迷する時期とも云える


また9月に入ると賑わう
毎年のことだ
ほぼ日ストアで予約販売の告知が始まったり、フォームがカットオーバーされるからだ


あれだけ使い道や何で書いてるかとかどこで書いてるかとか。。。
この時期になると、いろいろ話題が持ちきりだった日がいつも懐かしく思えてくる


なので、ちょっと手帳のことでも書いてみようと思う


私は糸井氏と同じく、まさに公私混同手帳として使っている。
1日内勤の日などは、仕事のTO DOリストでその日のページが埋まっている
食べたもの、その金額/夜の予定/電話の内容/天気・・・
などいろんなことが気ままに書いてある
無論まっさらとは云わないが、食べたものと天気だけの日もある
私が想像してる、世間一般の中だるみにこの私自身ばっちり当てはまっていて、(使ってはいるけれど後で見直して楽しい手帳にしたいのに・・・)という反省や葛藤、諦めに見舞われている


そこで、ここ数日気分を変えようと書くものを変えてみた
PILOTのHI-TEC-C coleto専用レフィル、0.3mmを直差ししたclip-onマルチに休暇を取らせ、セブラのSARASA4 多分0.5mm芯を使ってみている
何が変わるって、太い字がページいっぱいに自己主張していてまったく印象が変わる


各内容は相変わらずだが、まぁたまにはいいだろう



写真は左が0.5芯、右が0.3芯
ぼかしいれてるのに全然違うでしょ??
ちなみに、右下の『品格』とは手帳をおろした時に「女性の品格」から抜粋し頁の時々に書き込んだモノ

5/17(土)分
魔法の言葉「ありがとう」・・・自然に適切な場で適切に使えばとてもエレガントである